2009年11月15日

天皇杯横浜戦

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これまで同様苦しい展開だったが勝ちきった。
横浜の気持ちのこもったプレーだったが、結局山瀬の個人技のみ。
フロンターレの守備意識の高さが勝った。
矢島のゴールもレナチーニョの高い位置での守備からのショートカウンター。
疲れもあって動きは良くなかったが、それでも勝ったのは力をつけている証拠。
憲剛を温存して、矢島も目処が立って、次の試合に臨めるのは大きい。
まずは来週の大分戦。
九石ドームでは何が起こるかわからない。
気を引き締めて一戦必勝で行こうぜ!
posted by Ryuji at 17:05| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

伊賀鉄道

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数年前に来た時は近鉄伊賀線だったけど、分離独立したのね。
くの一のイラストがシュールやなあ。
posted by Ryuji at 09:10| 大分 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

忍者の里へ

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出張で伊賀上野に向かうところ。
近鉄上本町駅は終着駅としての趣があってなかなかいいですね。
久々の近鉄大阪線で車窓を愛でるのが楽しみです。
posted by Ryuji at 08:06| 大分 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大阪

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久々にミナミに来ました。
あんまり時間がなくて雨も降っていたので散策もそこそこに済ませました。
雨のせいかずいぶん静かな道頓堀でした。
posted by Ryuji at 00:14| 大分 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月08日

千葉よ這い上がれ

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魂のこもったいい試合でした。
不細工だけど、両チームの思いが伝わってきました。
この試合で結果を出せたことを、胸を張っていいと思います。

千葉はきっと這い上がってくるでしょう。
天皇杯もあるし、胸を張って戦い続けてほしいね。

次も勝つ。
全員で全力で戦おう。
posted by Ryuji at 17:05| 大分 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

千葉戦

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全力で戦うのみ。
ここで勝ち点を失うようでは、これまで積み上げてきたものが何だったのかということになる。
もちろん相手も死にものぐるいでくるだろう。
それを凌駕してはじめて強豪といえるのである。

僕は支える。
どんなことがあっても僕は支える。
だから心置きなく、ピッチで全力を出しきってほしい。
posted by Ryuji at 14:21| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とみくじマラソン

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地元で行われる市民マラソンで会社の先輩がフルマラソンに出るので応援に来ました。
全国から愛好家が集まるちゃんとしたレース。
今年は20回記念大会ということでゲストに地元のヒーロー藤波辰爾が来てました。
挨拶でろれつが回ってないのはご愛嬌。
出店も出て賑わってました。
posted by Ryuji at 09:37| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

ナビスコ総括

千葉戦を前に振り返っておきたい。

足りないものは「精神力」か。
奇しくも自分のブログで「平常心」と書いたが、フロンターレのプレーには焦りが感じられた。
気合が空回りしたのかもしれない。
いずれにせよいつもらしさがほんの少し足りなかった。

東京の分析力にも敬意を表したい。
特にサイドを封じたのは素晴らしい。
サイドバックの2人より、サイドハーフの2人の献身的な守備が目に付いた。
ある時は守備、そして攻めに転じるとゴール前に顔を出す。
羽生も鈴木ももともと運動量の豊富な選手だが、あの日も目立っていた。
そしてゴールシーン。米本は得意のミドルを見事に決めた。
あの思い切りの良さと正確に枠に飛ばす技術には素直に脱帽。
無回転には参ったけど。
それから2点目。平山のヘッドも見事だが鈴木のパスの方を賞賛したい。
1対1で自分で抜けることもできたのに、あそこから平山の頭にピンポイントに送るのは凄い。
もちろん権田のスーパーセーブも忘れてはならない。
フロンターレとしては前半のレナチーニョのシュートが決まっていればと悔やまれるが、後の祭り。

豊富な練習と十分な対策、そしてそれに裏打ちされた自信が東京の勝因だろう。

フロンターレもチャンスを作っていたし、きわどいシュートも何本かあった。
それだけに2点目の失点以降バラバラになってしまったのは悪い癖。
自信をつけるには圧倒的な練習しかないのか。
宿題の答えはまだ見つかっていない。

それから表彰式での所業について。
自分は試合後に頭を抱えて顔を上げられなかったし、表彰式が終わる前に退席したので実際には見ていない。
応援する自分もショックで放心状態だったので、選手の気持ちは少しは理解できる。
それでも何を言っても言い訳にしかならない。
さまざまな批判が寄せられているが、それについて反論もできないし、もっともだとも思う。
自分はフロンターレにかなり感情移入してしまっているので、正しい−正しくないを論じることもできないし、ただただ批判を甘んじて受けるしかないと思う。

選手たちは反省の上にフェアプレーを誓ってくれた。
自分の考えるフェアプレーとはまず「全力を尽くすこと」。
プレーの一つ一つをおろそかにせず、まず目の前の試合に全力で向かって欲しい。
ただひたすらにそれを追い求めて欲しい。

明日等々力で声援を送ります。
自分にできることはそれしかないのだから。
posted by Ryuji at 22:05| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

完封負け

完敗。
涙すら出やしない。
正直なぜ負けたのか冷静に振り返ることさえできない。

悔しい。
東京に負けたのが心底悔しい。

僕たちは自分たちで自分たちを追い詰めているのだろうか。

悔しい。
1点も取れずに終わったのが悔しい。
何もできなかった訳じゃないのに、ゴールが遠かった。

何故かくもタイトルは遠いのか。
壁は厚いのか。
どこまで苦しまなきゃいけないのか。

正直気持ちの整理がつかない。
posted by Ryuji at 16:25| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国立到着

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やはり青赤見ると闘志が沸いてくるね。
コイツらには負けられない。
posted by Ryuji at 12:37| 大分 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする